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安心してポスティングをご依頼頂くための10の約束

ポスティングを依頼する時に一番心配な事、それは「本当にちゃんと配ってくれるんだろうか・・・」ではないでしょうか?


あなたがそう思う気持ちは痛いほど分かります。なぜか?それは、私(代表宮川)自身、会社員時代の14年間、毎月ポスティング業者を使う側にいたからです。

私は、大手宅配ピザチェーンのエリア統括をしておりましたので、担当店舗の業者手配を一括で行っておりました。実際にその時、新しい業者に依頼する時は「ここはちゃんと配るのか?」が一番心配する事でした。(宮川プロフィールはこちら

つまり、あなたがポスティング業者を選定するうえで一番心配する「本当にちゃんと配ってくれるんだろうか・・・」という不安を、私自身が身を持って何度も経験してきているのです。

ですので、私たちが普段、

 

  • どういった事に気を付けているのか?
  • どういった取組をしているのか?
  • どういった管理をしているのか?


を知ってもらえれば、あなたの不安を少しでも取り除く事が出来るのではないかと思い、私達が特にこだわっている10の約束をあなたにお伝えしようと思いました。

10の約束をお伝えしたからと言って、あなたの不安を全て取り除く事が出来るとは思っていません。ですが、少なくとも、私たちがポスティングに対して”どの業者よりも真剣に向き合っている”事は分かってもらえる思います。

 

配布地区を平塚市と大磯町に限定する事で、この地区のポスティングはどの業者よりも正確に行う事ができます。

正確な配布を目指すため、配布エリアは狭くしています。

ポスティング業者には、日本全国対応している所もあれば、私たちのように一市区町村のみに限定した狭い範囲のみ対応している所など実に様々です。

では、なぜ私たちはポスティングエリアを平塚市のみに限定しているのでしょうか?それは

自社の目の行き届く範囲を、自社のスタッフのみだけで配布するため

です。なぜそうするのかというと、ポスティングの効果を最大限引き出すには、正確なポスティングをする必要があるからです。正確なポスティングとは、配布漏れを可能な限り無いようにする事です。

なぜその事が大事かというと、配布漏れが多いと、地域の方にチラシが行き届かなくなり、せっかくのポスティングもその効果を最大限引き出せなくなってしまいます。チラシを撒いたのに、チラシが入っていないお宅が多かったら、とてももったいないと思いませんか?

ですので、私たちは狭い範囲を毎週何度も、繰り返し配布し続ける事によって、どの業者よりも平塚市に限って言えば正確なポスティングを提供できるのです。

それともう1つ。広域を配布する業者は、多くの場合協力会社に配布を流しています。悪くいってしまえば横流しなのですが、この事が良いか悪いかは別として、私はどうもこの事が気に入りません。なぜかというと、私たちを信頼して仕事を依頼してくれたのにも関わらず、実際の配布は他社にしてもらうってのは、あなたの事を裏切っているような気がしてならないのです。

ですので、私たちは全ての依頼を自社のスタッフでカバーできる範囲のみに、配布エリアを限定しているわけです。


 

アパートの2F・田んぼの中にポツンとあるお宅・階段の先にあるお宅等、普通の業者が面倒くさがる所も妥協しません。

配布箇所を地図でしっかりと確認。

平塚市の世帯数約10万世帯に対し、私たちは約93000世帯に配布を行っています。つまり、世帯に対し93%程度の配布という事です。

なぜ100%ではないのかというと、配布禁止のマンションや、投函拒否のお宅。また、ポストが無い家や、住民の方にいらないと言われたりするので、100%の配布は実質不可能なのです。

この世帯数に対して、実際に配布出来る%の事を”配布精度”と呼ぶのですが、私達の93%という数字は、手前味噌で恐縮ですがかなり高い数字です。言い方を変えれば、配布漏れが少ないという事です。

調べればすぐに分かりますが、他の業者が平塚市10万世帯に対してどの位の配布精度なのかを調べると70%~80%程度だという事を考えれば、その違いが分かって頂けると思います。

では、なぜ配布精度がここまで違うのかというと、それは見出しにも記載しているように、アパートの2Fや離れたところに立っているお宅、長い階段を上った先にあるお宅など、いわゆる、チラシを入れに行くのが面倒な所を、しっかりと配布するかしないか、これが唯一の原因です。

つまり、配布精度の低い(平塚の場合90%未満)業者は、チラシを入れるのが面倒くさい所を抜かして配布しているという事です。ではなぜこの事が問題かというと、それは

地域密着店を利用するお客様の80%は、半径2km圏内、もしくは移動距離10分以内に住んでいる

からです。地域密着店はネットビジネスと違い、その地域の方がお客さんです。ということは、お客さんの数に限りがあるという事です。そんな限りあるお客さんにチラシが行き届かないとしたら、どれだけの機会損失が生まれてしまうかは、容易に想像がつきますよね?

もし、あなたが自分で自分のお店のチラシを配るとしたら、階段を上るのが面倒くさいから撒かない、離れたところにあるからチラシを入れに行かない・・・そんな事は絶対にしないはずです。なぜなら、一人でも多くのお客さんを集めたいと思っているのなら、そんな理由でチラシを入れないなんて事は決してしないからです。

私達は、チラシを配る事を目的としていません。私達が目的としているのは、チラシを撒いた結果、「お客さんが集まった!売り上げが上がった!」そういった結果をあなたに提供したいと考えています。ですので、私たちは、普通の業者が面倒くさがってチラシを入れにいかない所でも、面倒くさがらずチラシを入れにいきます。

そういった地道な努力が、配布精度93%という数字に表れているわけです。


 

配布員の採用基準は、「監視されなくてもさぼらない」この事を第一に考えて選考しています。

全ての面接は代表宮川が1対1でおこなっています。

私(代表宮川)はポスティング業者を使う側にいた会社員時代の14年間で一通りの業者の不正は経験してきました。例えば

  • 川に大量に捨てられている
  • まったく配布されていない
  • 配布が楽な集合ポストにしか配布されなかった
  • 会社ぐるみで隠ぺい工作をされた
  • GPSの軌跡をねつ造された

これらの事が何故起きてしまうのか考えると、配布員を雇っている会社に問題があるケースよりも、配布員自体に問題がある場合がほとんどでした。

つまり、会社側がどんな不正防止策を講じても、ポスティングする配布員は誰かに監視されながらポスティングをする訳ではありませんので、極論を言ってしまえば、配布してなくても「配布しました」と言ってしまえば、ほとんどの場合配布したか、してないかは分からないのです。

そのため、最初は真面目に仕事をしていた人でも、例えば、たまたま体調を崩して全部配りきれなかった、たまたま雨で全部配れなかった等、何かをキッカケに”撒かなくてもばれない”という事を知り、徐々に大胆にサボりだしてしまうわけです。

でも、このような事を”しょうがない”で片づけるわけにはいきません。「ポスティング」という商品を扱う以上は、このような事はあってはならない事ですし、事が起きる前に未然に防ぐようにしなくてはなりません。では、これらの事はどうすれば未然に防げるのか?というと、


”監視されなくてもさぼらない、責任感のある人間”

こういった資質の配布員さんのみに仕事をしてもらう事が出来れば、悪意のある故意の不正はほぼ100%防ぐことが出来ます。そのため私たちは、”監視されなくてもサボらない責任感があるかどうか”を見極める事に多くの時間を費やしています。例えば、面接は全て代表の宮川が行い、長いときでは数時間も掛けてヒアリングを行います。研修では、自社の別事業のチラシを配らせることから始めて、業務遂行能力が十分に備わっているかを確認します。

また、私達は好んで60歳以上の高齢者の方を配布員さんとして雇入れています。理由は、高齢者の方は、自身の健康のための”ウォーキング”を目的に仕事をする場合がほとんどですので、真面目に取り組んでくれる方がとても多いのです。


 

配布中は明細地図を携行し、配布出来なかった物件を理由つきでチェックします。

配布する時は必ず明細地図を携行します。

どんなにベテランの配布員さんでも、明細地図を確認しながら配布をしないと、見落とし、つまり配布漏れが発生してしまいます。

そのため、私たちは常に明細地図を携行しポスティングを実施しています。そうする事で、道を歩いているだけでは見落としてしまうお宅を見つける事ができ、配布漏れを最小限に抑える事ができます。

実際に、私、宮川も、ポスティングを18年間やっていますが、いまだに明細地図を持ち歩いてポスティングを行います。例え、何十回配布した事がある地区でもです。必ず持ち歩きます。

そうしないと、必ず見落としが出てしまう事を、私自身が身を持って経験してますので、配布員にも、必ず明細地図を持ち歩かせてポスティングをさせています。

また、携行する明細地図には、配布出来なかったお宅を理由つきでチェックします。そうする事で、地図の原本に配布が出来ないお宅などを記す事ができるため、ミスやクレームを最小限に抑える事が出来るようになります。

さらに、理由つきでチェックするのには、もう1つ大きな意味があります。それは、”不正を防ぐ”事に繋がるからです。私たちは、配布が出来ない全てのお宅を、私含め社員3人で調べ上げています。つまり、どの地区のどのお宅が、どういった理由で配布出来ないのかを分かっているのです。

例えば、〇○町の〇○さん家は、ポストが無いから撒けない。こういった事が事前に分かっていれば、その町に配布に行った配布員さんのチェックした地図と、私達が調べ上げたデータを比べれば、しっかり撒いたのかをすぐ調べる事ができるのです。


 

配布に使う地図の更新を毎週行い、新しい家・取り壊された家の把握をしています。

配布に使用した実際の地図です。

毎週、実際に使用した100枚近い明細地図を確認して、新しく増えた家、取り壊されて更地になった家を、実際に使用する地図に落とし込んでいきます。

こうする事で、次配布に行くときに、常に最新の情報に沿った配布が行えますので、配布精度を上げる事に役立ちます。

この取組は配布精度を上げるために始めた事ですが、思いもよらない効果をもたらしました。それは、

地図を完成させる楽しさ

が加わった事です。ポスティングの仕事は、ひたすら歩いてひたすらチラシを投函していく、体力のいる、単純作業の繰り返しです。そこに、地図の更新という要素が加わった事で、地図を完成させる楽しさが加わり、配布員さんのモチベーション維持に貢献したのです。

配布員さんのなかには、「そこまでしなくてもいいですよ」と言ってしまう程、細かく書き込んでくれる方も少なくありません。

こちらが、更新の漏れがあったりすると、配布員さんから「この家はもう無いよ!」と突っ込みを入れられる事もめずらしくありません。


 

 

土屋・吉沢のような過疎地も配布します。

平塚最大の難所である土屋も配布しています。

ほとんどの業者が土屋や吉沢といった超がつく過疎地を配布しない理由。それは、

配布効率が悪いから

です。確かに、一時間で50件程しか配布が出来ないため、私達目線でいえば儲からない地区です。本音を言えば、避けたい地区です。

ですが、平塚に密着した商売をなさっている方からしたら、土屋や吉沢も見込み客がいるかもしれないとても大事な地域です。

ですので、私達は配布効率が悪かろうが、過疎地でも手を抜かず、ポスティングを行うようにしています。


 

空家には配布をしません。

無駄以外にも、景観をそこない地域の方に不快感を与えます。

物凄く当たり前の事ですが、→の写真のような、誰も住んでいない空き家に配布は行いません。ですが、なぜかチラシが詰め込まれているこのようなポストをよく見かけます。

なぜこのような事が起きてしまうのか?それは、配布員のモラルいがいなにものでもありません。つまり、実際の現場の配布員がその日のノルマを早く消化するために、住んでいようがいなかろうが強引にチラシを押し込んでいるわけです。

しかも、最悪の場合放火の原因にもなり得るのです。事実、横内のあるマンションでは、空家に詰め込まれたチラシに放火され不審火が出た事件もありました。そのマンションは、「放火の原因になるのでチラシを投函しないように」との張り紙が貼られています。

当然ですが、私達も配布員には、このようなポストにはチラシを投函しないよう、厳しく徹底しております。


 

住民の方がいる場合は、必ず挨拶をしてから配布を行います。

挨拶はとても気持ちのいいものです。

人と人がまず最初に交わすコミュニケーション。それが挨拶です。

日中ポスティングをしていると、数十件に一件位の頻度で、そのお宅の住民の方に出くわします。その時、何も言わずにチラシを入れていったら、住民の方はどう思うでしょうか?

当然、気持ちの良いものではありません。むしろ、「なんだあいつは!」と怒りさえ覚えます。気分を害した住民の方がそのチラシを見たとして、果たしてそのチラシの商品を購入しようと考えるでしょうか?

100%ないですよね。むしろ、その会社の事を良く思わないはずです。我々は、自社のチラシではなく、クライアントさんのチラシを配布しているわけですから、当然のように、依頼を頂いたクライアントさんの”顔”なわけです。

私たちが挨拶も無しにチラシを入れてしまったら、クライアントさんの評判を落とす事に繋がる訳です。

ですので、住民の方がいたら挨拶をしてからチラシを入れる。当たり前の事ですが、とても大事な事だと考えます。

後、それ以前の問題として、挨拶が出来ないような人は、面接の段階でふるいに掛けます。挨拶が出来ないような、人間性を疑ってしまう人には特徴があります。それは、目を見てしゃべらない・時間に平気で遅れる・面接開始の時に「お願いします。」と言えない等々。そういった人は最初から雇わないように、気を付けています。


 

配布禁止物件への配布は自粛します。

このような警告がある物件は原則配布をしません。

チラシお断りのマンションや、個別での配布禁止物件への投函は原則いたしません。

実際には、投函をしてもクレームになるケースはあまりありませんが、この事に関しては「クレームがこなければいい」といった問題ではありません。

自分がされたら嫌な事はしない。これは人として当たり前な事でもあります。

ポスティングでも、何かしらの理由があってチラシお断りとしているわけですから、投函しないのは当たり前です。

ただ、管理人さんや管理組合と掛け合い、配布の許可をもらえれば配布する事が可能になるケースがあります。もし、どうしても配布をして欲しいといった希望がある場合はおっしゃって下さい。あなたに代わり交渉をいたします。


 

クレーム物件の管理を徹底しています。

使用する地図にこのように記載しています。

「チラシを今後入れないでほしい」このような個別のクレームを頂いた物件は、厳重に管理しております。

実際には、配布に使う地図に赤ペンで大きく分かりやすく「配布禁止」と誰が見ても分かるように書き込んでいます。

一度クレームがきた物件に配布をすると、かなりの確率でとても大きなクレームに発展してしまいます。ですので、余計なトラブルを起こさないためにも管理は厳重に行っております。

ただ、今までは普通に配布出来ていたのに、ある日突然クレームが入る事もあります。いかなる場合でも、クレームが入った段階で私達に連絡を頂ければ、迅速に対応させて頂きますので、すぐにお知らせください。

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