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2015年11月10日 売れるチラシを作れるようになる方法

ブログカテゴリー:マインド



 

From:片野大地

 

おはようございます。片野です。昨日から、また新しいセールスコピーを書き始めました。そこで、売れる広告を作るために一番の方法を再確認する今日この頃です。なので、今日はそんなお話。


皆さんも、チラシなりHPだったり、何の広告でも売れる広告を作りたいですよね?売るために作るもんなんで当たり前ですが、、、。(笑)


で、売れる広告ってどんなのだろう、と本を読む。教材を買う。ネットで調べる。セミナーを観る。まぁ、色んな知識や情報、ノウハウをインプットするわけです。


色んな知識をインプットしました。じゃあ書きましょう。作りましょう。と、なった時、、、何を書いたらいいのかわからない、、、。ヤバい、まだ知識が足りないんじゃないか?なんてことありませんでしたか?


それで、もっと知識をつけなくては。もっと新しいノウハウを知らなきゃ。と、別の本を読んだり、お金を払って新しい教材を買ったりドンドン、ドンドン情報を頭に詰め込んだりしませんか?


まさに、僕がそうでした。なに書いたらいいのかわからないから、知識を詰め込む。詰め込めば詰め込むほど、わからないことが増えていく。このサイクルだったんですが、果たしてこれに意味はあるのでしょうか?


ただ、知識を頭に入れる事に意味はないですよね。売れる広告を作るために知識を入れてるのに、形にできなかったら意味が無いです。知ってると、出来るは全く違うもの。頭でわかってても形にできなければ、無いのと一緒です。ウンチク語るために勉強するわけじゃなく、売るために勉強してるんですから。


しかも、頭でわかってるつもりでも形にできないのは、ハッキリ言ってわかってないです。理解できてないって事です。じゃあ、その頭の中に一応入ってる知識を「理解」に深めて具現化するために一番の方法は何か?


答えは、単純明快。実際に書く。実際に作る。それだけです。このアウトプットこそ自分の知識の理解度をより深め、具現化させる唯一の方法です。


なに書いたらいいのかわからない、、、。でも、頭ひねってどうにか書く。形が悪くても、格好悪くても、反響が取れないかもしれないけど、とにかく書く。


反響が無いなんて当たり前です。失敗して当然ですよ。だって、どんな事でも初めからうまくできる人なんているわけないです。広告だって同じです。失敗すればお金がかかる事ですが、失敗してより良いものを作る努力をしなかったら成功なんてあり得ません。


目や耳から入れた知識だけでモノが売れるなんて、世の中そんなに甘くないですよね。一回で一撃必殺のチラシを作ろうとするから、ビビッてしまいます。出来なくて当たり前。そう思って、とにかくアウトプットする事が売れる広告をつ売れるようになる唯一の方法だ、とつくづく再確認した今日この頃です。


あなたが今の自分に知識が足りないと思っているのなら、インプットではなくアウトプットをしてみると案外解決するかもしれません。100%の知識を得ようとせず、20,30%の知識で作ってみる。そうすると、自分に何が足りないのかが見えてくると思います。


アウトプットに勝るインプットは無い


これは、以前から宮川に言われている言葉です。僕が言うのもナンですが、結構いいこと言いますよね。(笑)


ー片野



 

 



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