集客・ポスティング・チラシの事なら、株式会社Linkへ!(神奈川県平塚市Linkpost)

地域密着店のためのチラシ集客支援サイト

〒254-0061 神奈川県平塚市御殿1-22-22

受付時間:10:00~18:00(日祝を除く)

チラシ集客無料相談実施中

お申し込みはコチラから


2015年9月16日あなたならどっちのキャッチコピーを選ぶ?

ブログカテゴリー:集客

From:瀬間将

 

 

僕には悩みがあって、その悩みに自分で気づいたのは中学校にあがる頃でしょうか・・・

それは、、、

 

 

 

滑舌が悪い・・・

 

僕に会ったことあるクライアントさんはお気づきかもしれないのですが、ちゃんと単語を発していないときがあります。

 

例えば、

牛丼屋さんに行ってサラダセットでと言いたかったのに、、、

 

僕は

サララセットで!

 

店員さん

・・・。

 

・・・はい!

 

 

クライアントさんにご挨拶に行ったとき、ご担当者様いらっしゃいますか?と言いたかったのに、、、

 

僕は

ご担当ちゃちゃ・・ま・・・

・・・いらっしゃいますか?

 

受付の方

・・・・・

 

このようにちゃんと言えない事が多々あったりします。(笑)

毎回笑って誤魔化せないですからね(笑)

他にも上げたらキリがないのですが、例えば後輩に叱ったりしているときに噛んでしまうと、自分の言いたかったことが相手に伝わらなかったりしてしまいます。

 

 

伝えることって大事ですよね。これってチラシの内容でも同じことがいえます。今回お話するのは

 

 

なぜ一生懸命作ったチラシが伝わらないのかお話しようと思います。

 

一番の原因は読まれてないからです。読まれてないから伝えたい事が伝わってないのです。

 

実はポストに入っているチラシはほぼ、読まれません。どういうことかというと、ポストを開けて取り出した人は、瞬時に自分に必要なチラシか判断して、興味があるものだったり、有益な情報のものだけを読んでいます。

 

あなたもそうではないでしょうか。チラシに限らず、あなたの周りに日常に飛び交う広告は瞬時に判断されています。道を歩いていれば看板広告があり、雑誌を開けばその雑誌に関連する広告があったり、インターネットを開けば広告が出てきます。

全部に関心を持って読む人はいないのです。

 

 

瞬時に判断される・・・

では、どうすれば、チラシを読んでもらうことが出来るのでしょうか。

 

読まれるチラシ、読まれないチラシ一番の違いは

 

 

キャッチコピー

 

で決まります。

 

キャッチコピーってチラシで一番最初に読まれますよね。目立つので一番最初に読まれるのです。厳密には一番最初に読まれるように、目立たせているのです。キャッチコピーの目的は次を読ませるということなんです。

 

つまり、キャッチコピーで次を読もうと興味を持たせることができないと次を読まれることはありません。では、どんなキャッチコピーをいれればいいのでしょうか。

例えば、塾のチラシで、どっちのキャッチコピーを選びますか?

 

 

①リンク塾、新規生募集!

②あなたのお子さんはこんな勉強方法を間違いしていませんか。

 

 

 

どうでしょう?おそらく多くの方が②の方に興味をもったのではないではないでしょうか。ここで注目すべきは両方とも塾に通う生徒を募集するチラシということです。でも、

 

チラシの本文を読んでもらうためのパワーは全然違います。

 

つまり「なんだこれは」「気になる」という注意を引き付けて読みたくなるチラシかどうかはキャッチコピーでほとんど決まってきます。

 

ちなみに

②の「こんな」って言葉はパワフルで効果的なんです。「これら」「こんな」って本文にその言葉あると思ってしまいます。つまり次が気になってしまうのです。

 

他にも、塾を通わせることによって得られることや、商品を買って得られる体験を書くキャッチコピーも効果的です。(詳しくはコチラ

 

もし、チラシの反響が悪かったら、読まれていないのかもしれません。キャッチコピーを変えてみるというのはどうでしょうか。

 

 

追伸

滑舌がよくなる方法があったら教えてください!切実なのです!

←ヤバすぎるチラシ・・・・ならこっちのキャッチ→